宝塚暮らしとやさしい時間

カフェや美術館、お出かけのこと。 おやつと日々のことも。 宝塚の住人です。

タグ:スイーツ

なんかこっぱずかしくなるぐらいかわいいの出てきた。

「みんなのミュシャ」展に入る前、京都文化博物館の中にある前田珈琲でちょっと一息。



「みんなのミュシャ」展にちなんだメニュー“クグロフプレート”。

ミュシャの生誕の地チェコの伝統のお菓子とのこと。



あまりにもかわいいので一気に食べました。



正面の壁には昔旧日本銀行京都支店金庫室だったころの名残が。



ミュシャの作品に会う前に、気分が上がるスペシャルなメニュー。

わたしにはかわいすぎて恥ずかしいけど、かわいくて楽しくなる。

まだまだ女子だな。

でちょっと一息。



「みんなのミュシャ」展にちなんだメニュー“クグロフプレート”。

ミュシャの生誕の地チェコの伝統のお菓子とのこと。



あまりにもかわいいので一気に食べました。



正面の壁には昔旧日本銀行京都支店金庫室だったころの名残が。



ミュシャの作品に会う前に、気分が上がるスペシャルなメニュー。

わたしにはかわいすぎて恥ずかしいけど、かわいくて楽しくなる。

まだまだ女子だな。


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昨日は十五夜、中秋の名月でしたね。
あいにくの空模様で残念ながらお月さまは見えなかったけれども、お楽しみのお団子はしっかりと。 

 伊丹駅の近く。
伊丹市立美術館に行く前に「キツネイロ」に立ち寄りました。 


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「キツネイロ」と言えばどら焼き。
お店の前にも美味しそうなどら焼きが並んでいました。


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キツネイロしたどら焼きたちはすっかり秋の新作に。
秋にふさわしい芋、栗、南京。
ホクホクとわたしを呼んでいます。


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ところが店内にも秋の顔したお団子が、自信ありげにわたしを誘っておりました。
このおはぎたちは「森のおはぎ」から運ばれたものです。

中秋の名月というのもあってお団子をチョイス。
 
選んだのは“かぼちゃ黒米もち”“鳴門金時雑穀もち”“深煎きなこ雑穀もち”の3個セット。



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夜の煎茶とおはぎ。
甘〜いおはぎにはスッキリとした飲み口の煎茶がベストパートナー。
 

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大きなシアワセは少なくとも、ちいさなシアワセの数では負けないわ!
毎日ちいさなシアワセを。



 

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